今日は②「持続する公共性へ」。 この本は著者が哲学者として書いたものなので、一般向けとはいい 小むずかしい言葉や話が多く、私には福島原発事故跡の「観光化」のように とっつきやすい、わかりやすいものではなかった。 が、とてもおもしろかった。 「持…
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